2010年03月27日

<バッハ博物館>再開館 展示スペース2倍に(毎日新聞)

 【ベルリン小谷守彦】ドイツ東部ライプチヒにある作曲家のバッハ博物館が20日、2年3カ月ぶりに再開館した。公的研究機関「バッハ・アルヒーフ・ライプチヒ」の付属施設で、改装により展示スペースが約2倍に拡充され、ドイツ観光の新たな名所になりそうだ。

 ライプチヒはバッハが没した地。同館は、バッハが晩年働いた聖トマス教会に隣接し、日本人の訪問者は全体の2割を占める。再開館を機に、バッハが1730年、ライプチヒ市に教会音楽への支援について苦言を呈した有名な手紙などの未公開資料が展示されている。

<公取委>山梨の30社に立ち入り…県発注工事で談合の疑い(毎日新聞)
平野官房長官と国民新・下地氏が普天間移設めぐり協議(産経新聞)
<児童ポルノ>定義の厳格化求める 日弁連が意見書(毎日新聞)
<DV>被害登録の女性救出にパト20台、ヘリも 熊本県警(毎日新聞)
架線トラブル、全線で運転再開 閉じ込められた乗客は計4700人(産経新聞)
posted by とげぬき地蔵 at 15:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。